すくらっぱー

4月 25

(元記事: matthewcaptures (dannnaoから))

“自分はいいと信じて、時間をつぎこんで作ったものが、出してみると「ふーん」の3秒で去られるとか、そういうときの感覚は、なかなか耐性が必要w” — Lingr Lobby – Lingr (via jutememo)

(元記事: bgnori (dannnaoから))

「島「なんで透けてるのよ!」雪「なんで紐なんですか!」」/「コダマ」のイラスト [pixiv]

「島「なんで透けてるのよ!」雪「なんで紐なんですか!」」/「コダマ」のイラスト [pixiv]

gorg:

Shorpy Historical Photo Archive :: Winter Palace: 1933

gorg:

Shorpy Historical Photo Archive :: Winter Palace: 1933

(dannnaoから)

我々フランス人は合理的だ。子供を産むことはフランス人の唯一得意なことだ。たぶん、産児制限、堕胎を最初に実行した国だからだと思う。勤労者階級が子供をつくるのはどの国でも普通のことだが、フランスでは中流や上流階級でも出生率が高くなっている。

 フランスで何が起きているかというと、基本的に個人主義の国で、個人が自由に行動できる。実際、出産の55%は非嫡出子だ。非嫡出子を不都合であると気にしないし、国家がそうした家族を援助する重要な役割を果たしている。

特に教育が重要だ。フランスでは政府の教育費補助によって、幼稚園から大学までほとんど無料になっている。だから、中流階級の女性にとって、子供を産むことは人生での劇的な決定ということではない。

 私には4人の子供がいる。教育費の負担は幼稚園からほんの少しだけだった。中流階級なら心配は要らない。私の長男は英国人女性と結婚して帰化し、英国民となった。最近、子供が生まれたが、教育費について心配している。フランスではありえない。

 つまり少子化の解決策は、国による家族支援が効果を発揮するということだ。現在の日本ではかなりの割合で大学などの高等教育を受けている。子供を産んで高等教育を受け、有能な大人に成長するまでに25年はかかる。

 そういう状況で子供を産むという決断は、国が手厚い支援をしない限り、重大なものになる。ヨーロッパと違い、日本では女性が働いて同時に子供を産むということが非常に難しい。フランスのように中流階級の家庭に国から大きな支援はない。膨大なコストを要するからだ。

” — 日本人は少子高齢化という衰退を楽しんでいるのか:日経ビジネスオンライン (via katoyuu)

(dannnaoから)

会社の米女子に
「米で紹介される日本食って全然ヘルシーじゃないよね」って言ったら
「そんな事いう子は、南部のデブに5kgのベーコンの塊で30回ビンタされますよ
 顔テラテラですよ」
っていわれた。日本語で。

ちょっとツボった。

” — 米で紹介される日本食って全然ヘルシーじゃないよね 続・妄想的日常 (via gkojax)

(maeponから)

自分の思い通りにならないからって
世界を滅ぼそうとするのやめてくれません?
” — まとめたニュース : 坂本龍一さん「未来ですか?あと20年も持たないんじゃないですか、この世界は。本当にやばいことになると思いますよ」 (via sqiz)

(tatsuzrから)

(元記事: einalterfuchs (stratumsから))

4月 24

caledbuttscratch:

tasobi:

nigga-chan:

ugh sorry my room’s a mess 

caledbuttscratch:

tasobi:

nigga-chan:

ugh sorry my room’s a mess 

image

(foodanitから)

yumeno:

tumblr_mkxztjQtin1rcw7bko10_500.jpg

yumeno:

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(expositionから)

kotoripiyopiyo:

美味そうすぎサンドイッチ。食べ物をこうやってハッキリとした色で撮るとアメリカンな雰囲気がでていいですねー

kotoripiyopiyo:

美味そうすぎサンドイッチ。食べ物をこうやってハッキリとした色で撮るとアメリカンな雰囲気がでていいですねー

(元記事: squaremeal (sfmmから))

maako:

Hiyori (by rampx)

maako:

Hiyori (by rampx)

(sai10tから)

いろんな人と話していると「ビッグデータをやるためには統計学がわかっている人が必要」という話を聞きますが、実際には統計学がわかっていればビッグデータは要らないはずです。統計学ではサンプリングで、有意なデータを得られるのですから。

私の認識では、限られたデータの中から危険率が5%以下のデータを棄却するか否かという判断を行うのが統計学であって、5%以下のノイズの中から違うパターンを拾うということがビッグデータの意義のはずです。

だから、ビッグデータ系のアナリストをやっている人間は、統計ではなく多くが応用物理出身の人が多いです。彼らはノイズの中から周期性や、特異点を発見するのが上手いので、統計学的な、いかに不要なデータを棄却するかとは逆のベクトルです。ビッグデータの面白さってそういったところにあると思います。

” — やがて訪れるデータ・エコノミー社会の将来像〜ビッグデータだけでは見えない情報社会の真実〜[第3回]森 祐治氏「データドリブンな社会では国のあり方も変わる」(1) - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via clione)

(foodanitから)

“アイヌの昔話読んでたらフクロウの神様(かなり偉い)が、「やってなんにもいいことないし、やっちゃだめなんだけどー、わかってるけどさっきなんかどうしてもこの乾いた草原に火を付けたくなってしまってーーああーー駄目だよ自分ーーー!」って草原に火をつけてて親しみが湧いた” — Twitter / ro_ki_ (via whyareyouwanazawasan)

(schlafmangelから)

体調ばっちりで元気なやつと
空腹と寝不足、欲求不満なやつが100m走走ったらどっちが速い?
日本人は腹が減って減量されて寝不足でハングリーになってるから後者が勝つと思うだろう

でもそんなことは有り得ない
” — 「それって残業代出るんですか?」…『労基法』を盾にする若手社員に、上司はたじろいではいけない : 【2ch】コピペ情報局 (via tsuzuking)

(foodanitから)